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防衛という名の戦争加担

反戦平和 / 平和学習 戦後問題 / 軍事植民地 沖縄戦の記憶

2017年2月12日

■ 防衛という名の戦争加担 ■

戦争体験者の声から学びはないのか。

軍事基地は何のためにあるのか。

戦争の準備、軍靴の音が聞こえる。
実弾演習の不気味な破裂音。

戦闘は人を悪にかえる。

米軍基地がある限り米国の戦争に加担しているのだ。

防衛の名の元に、
我々日本人は、加害者になってはいないか?
あの戦争から学びはないのか?

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東京新聞・伝言、あの日から70年】
4歳「スパイ」の汚名 沖縄戦 渡野喜屋の悲劇
http://www.tokyo-np.co.jp/hold/2015/Postwar70th/dengon70th/CK2015062202000185.html
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投降した味方を疑い、「スパイ」と決め付けて殺害する。沖縄戦で悲劇が相次いだ裏には、秘密の漏えいを最高刑で「死刑」と定める軍機保護法があった。日本兵が住民に不信を抱く中、戦場をさまよう少女までもスパイ視された。殺害する側にいた人も戦後、悔いを感じ続けている。

・・・ぜひご覧ください。

www.tokyo-np.co.jp

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