沖縄と奄美の間に落ちてる水爆の件

2016年11月18日

■沖縄と奄美の間に落ちてる水爆の件■

近年、奄美沖縄の海底では地震が頻発してますよね。
この水爆に何かあったら・・・。
知ってました?

Wikipediaによりますと

「 アメリカ空母タイコンデロガは
1965年12月5日、同年11月からのベトナム沖での任務を終えて横須賀へ帰還する途中、北緯27度35分2秒・東経131度19分3秒(喜界島の南東約150キロ)で水素爆弾(B43・核出力1メガトン)1発を装着したA-4Eがエレベーターから海中に転落する事故が発生した。機体は乗員(ウェブスター大尉)ともに水没した。核攻撃アラートに就くために飛行甲板にあげる途中であった。現場の水深は約5,000メートルあり回収は不可能であるとされている。事故は1981年の国防総省の報告書で明らかにされたが、詳しい場所については1989年に明らかにされた。」

アメリカってほんとにいいかげん。
もし自国の海に水爆落としてたら
どんなに深くても
とっくに回収してるだろうに。
これ爆発したら、
日本は放射能汚染だけではなく大地震とツナミで・・・。

日本政府は長いこと隠して、
文句一つ言わないで
国民を守る気がないんですかね。

tozanabo.com

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