酒気帯び運転で米兵2名逮捕 (米陸軍 / 沖縄・読谷村)、(米海兵隊 / 沖縄・那覇市)

2016年11月12日

■飲酒運転、またまた(怒)■

県内の警察官の数が異常だ。
どこもかしこも検問してます。
米兵の犯罪抑制の為?
それはそれはご苦労さまです。
しかしね、なんだか県民をどんどん検問してますが?あちこちパトカーだらけ。
何か違う意図を感じます。

ま、飲酒運転、
事故起こす前に捕まってよかったね。

県民は 飲んだら乗るな(車に)。

米兵は 飲むなら出るな(基地から)。

米兵の同乗者仲間捨てて逃げたのか、なさけない。

(以下、琉球新報より)

 11日夜から12日未明にかけて、本島中南部で米兵による酒気帯び運転が2件相次いで発生した。嘉手納署は11日午後11時8分ごろ、読谷村比謝の村道で基準値(呼気1リットル中0・15ミリグラム)を超える酒気を帯びた状態で自動車を運転したとしてトリイステーション所属の米陸軍二等兵曹の男(29)を道路交通法違反(酒気帯び)容疑で現行犯逮捕した。男は容疑を認めているという。

 那覇署は12日午前3時14分、那覇市松山の市道で酒気帯び運転をしたとして、キャンプ・コートニー所属の米海兵隊伍長の男(23)を道交法違反(酒気帯び)容疑で現行犯逮捕した。男の呼気からは基準値2倍強のアルコールが検知された。男は「大量には飲んでいない」と容疑を一部否認しているという。【琉球新報電子版】

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