自衛隊とF-35戦闘機

2016年3月9日

ステルス戦闘機のF-35Aが2016年の夏頃、航空自衛隊へ引き渡せる状態になるとか…
F-35(The Joint Strike Fighter)大丈夫なんでしょうか?

最新の米国のテストでは、武器格納部分の内部が32度以上の温度になると、過熱を防ぐために10分おきに換気しなければならないと報告されています。
換気を行うことで、ステルス性が失われ、「ここにいますよ」と宣言してしまうことになるようです。
本当にステルス機?

防衛省は2015年度予算の概算要求で、最新鋭のステルス戦闘機「F35A」6機分の購入費として1249億円を計上するとアナウンスしています。
航空自衛隊は主力戦闘機のF4戦闘機が老朽化したため、後継機としてF35A を42機導入する計画だとか…(2014/08/21)

オーストラリア放送協会(ABC)からシェアしたこちらの記事には、
It's the most expensive weapon system in history (歴史上もっとも高額な兵器)と揶揄されています。

これ、要るんでしょうか?

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2016年9月22日

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